よるのおわり

日々を愛でる

投眠

体調が悪いときはひたすら睡眠を投入する.

前にも書いたけれど,それが私にとっていちばんの養生みたい.

 

精神と体に空いた穴に,無理してでも,眠りを投げ込んでいくような.

「投眠」とでも呼ぼうかと思う.