よるのおわり

日々を愛でる

パンの耳

パンの耳は嫌いじゃない.
むしろ好きだと言ってもいいくらい.

黒田硫黄の『大日本天狗党絵詞』に,
パンの耳の袋を破裂させて姿をくらます描写がある.

パンの耳をせっせと食べてみたら,
そういう技,身についたりしないだろうか.